人生を章立てにしたら、四章、五章まで行って、あとがきを書けるようなものにしたい。六十歳からの先の人生、何でもできる
人生を章立てで考える人は、第一章を終えたら、第二章はさらに展開していかないといけません。第二章が第一章のなれの果てになってはダメです。
「来年どうなるんだろう」と悩むこと自体が、おじいさんおばあさんの発想なのです。
女性の体内をめぐるエストロゲンをはじめとする複数のホルモンがミックスされたものが消臭剤の役目を果たしているそうです。そして女性に触れることで脳内の抗酸化力が高まり加齢臭の発生を防げるそうで。素敵なおじいさまと若い娘さんの組み合わせが何とも素敵なのはいいホルモンを出し合っているからなんだろうね。
