「おじいちゃんの幽霊が怖い」――息子のために父親の霊をオークションにかけた女性
「おじいちゃんの幽霊が怖い」という6歳になる息子をなだめるため、ある女性が自分の父親の幽霊をeBayでオークションにかけたところ、34人の入札があり、最高額は78ドルとなっている。
一瞬いい話かな・・・?と思わせそうですが、死者を粗末に扱っているだけだと思います。おじいちゃんが暖かく見守ってくれているという方向にはできないのでしょうか。死者になった途端におじいちゃんは「幽霊」になってしまうのでしょうか。
eBayでの検索結果