nono経由で。コレ面白いね。
Yahoo!地域情報『地域力診断チェック』で、郵便番号を入力するだけで診断してくれます。
徒歩生活便利度チェック
自宅(東京都練馬区)5190 点
実家(京都市下京区)6890 点
実家(富山県入善郡)0点
職場(東京都港区)7390点
「和風な生活」満喫度チェック
自宅(東京都練馬区)4080 点
実家(京都市下京区)3630 点
実家(富山県入善郡)430点
職場(東京都港区)4060点
緊急時に助かるかも?チェック
自宅(東京都練馬区)1505 点
実家(京都市下京区)2375 点
実家(富山県入善郡)30点
職場(東京都港区)2485点
ただコレ、地図情報が正確じゃないのね。なので本当にお遊びネタだなw
『お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人』吉村 葉子 (著)

『お金がなくても平気なフランス人 お金があっても不安な日本人』吉村 葉子 (著)
あー、らら!(ウー!ララ!)
私この本に影響受けちゃったよ。
全てを鵜呑みにするわけじゃないけど、「お父さんのトランクスをはいて体育の授業」「教科書は誰かのお下がり」「アパート暮らしが普通。自分たちでのリフォームも普通のこと」「リスト・ド・マリアージュを作成してシャワーカーテンもおねだり」「アパートを買うならヴィアジェで。持ち主の老人が死んだあとに自分のものになる」「お葬式は現地集合」など。
読んでいると、ふっと楽になる感じ。
東京はものすごくエキサイティングだけど、ストレスがたまる町だと思う。なにもかもが、人間の頭脳を刺激する仕組みになっているみたい。パリならばボーッとしていられるのに、この町には誘惑が多すぎるのよ。
歩いていればティッシュがタダでもらえてとくだけど、それ以外は買いたいモノが多すぎて、自分が貧乏のような気がする。物価は思ったほど高くないけど、買いたくなるような魅力的なモノが多すぎるのよ。
さみしんぼうはわたし
寝付けません。
東京タワーの下の方がどうなっているか知ってた?私は東京にくるまで知らなかったよ。
何となく京都タワーみたいに、下は普通の建物だと思っていた。だから足があって驚いた。
一昨日は、前回よりも空を上手に飛べるようになった夢を見た。
ポール・オースターの『ミスター・ヴァーティコ』のように、コツを掴んだんだ。
人間は、飛ぶことができる。まだ速度は出ないけど、まだ高度も低いけど、ゆっくり、自由自在に。
平泳ぎをするように、街をゆっくりと飛び続けた。
昨日は、観光地で有名な島に泳ぎにいったら、よどんでゴミが浮いている、流れるプールだった。
でも私はそれはそれはとても上手に泳ぐことができたので、ぶつかり合いそうな人たちの中、
すいすい避けて泳ぎ進めていくうちに、気が付いたらエメラルド、オパール、ヒスイ?
とても綺麗な海流の中にいた。どこまでも泳ぐことができると思った。
寝付けません。まいった。
東京国立近代美術館フィルムセンター/「なまくら刀(塙凹内名刀之巻)」
昨年7月に映像文化史家の松本夏樹さんが大阪の骨董市で見つけた日本最古のアニメ「なまくら刀(塙凹内名刀之巻)/幸内純一作)」と「浦島太郎/北山清太郎作」が復元され、このたび東京国立近代美術館フィルムセンターにて「発掘された映画たち2008」として一般に公開されました!

喜び勇んで息子と銀座まで出掛けたけど満席で入れなかったよ!
私たちよりも早くから一階で並んでいた人全員が入れなかったよ!
気を取り直して、フィルムセンター7階の展示室を見てきました・・・ら、それがすごい面白くて、常設展の『映画遺産』コーナーだけで、まるでここに住み着いている人のように遊んできました。
特に印象に残ったもの
・大藤信郎の千代紙アニメ『馬具田城(ばぐだじょう)の盗賊 』1926年制作
自作の撮影台に配置されていた千代紙を見てカラーを想像したり、やっぱり首が飛ぶタイミングが何度見ても楽しい。
・『南極探検隊』(名前うろ覚え)
初の南極での撮影・・・はいいとして、フレームインするためにペンギンを殴る蹴る、アザラシをステッキで押すわでドキドキ。この時代はパン・チルトという概念が無かったのね。
・『クレオパトラ』手塚治虫
画面の中に一瞬サザエさんが出てくるんですよ。そして名前が思い出せないキャラが3人。何だっけかなー。群衆の中にサザエさんの声もある。
リュミエール兄弟が訓練した撮影技師たちが世界に派遣したフィルムのうち『明治の日本』とかね。
久光製薬のサロンパスAの”ヒラメ貼り”広告のイラスト
幾つかのコマの構図、1ヶ月くらい前のSuicaかEdyの広告と同じだよね。使いこなしている子とそうでもない子を合体したような絵で。
突っ込み入れたところで何がどうって訳じゃないです。同じイラストレーターさんの絵ですしw
デジタル世界やなぁ。