今週は踏切当番です。踏切当番とは、国道沿いで交通量が多い踏切を、子供たちが無事渡り切る事ができるように、親が順番で監視するもの。7時台の約20分間で、冬になると寒さが見に沁みます。
息子のファッションが変です。寒波の中、息子だけが長袖のTシャツ一枚のみなんです。皆上にコートやフリースを着ているのに。寒波です、変ですよ。息子曰く「雨にもマケズ風にもマケズだから」 もしや風は風邪ではないかい?
母:冬もミニスカ、冬こそミニスカ
「見られて足は引き締まる。自力で脂肪燃焼、冬こそ生足」
父:一歩外はグラサンの世界
「俺、アーティストだから。アーティストは外せないんだよね」
大抵子供のファッション観は親のセンスに左右されています。
人の振り見て我が振り直せ
新宿シティハーフマラソン
覚え書き
新宿シティハーフマラソン
2005年1月30日(日)
国立競技場を発着点とする新宿区内周回コース
最寄駅 都営地下鉄大江戸線「国立競技場」駅 1分/JR「千駄ヶ谷」駅 7分
A:ハーフマラソンの部・・・3,500円
B:10kmの部・・・・・・・・・・3,000円
C:健康マラソンの部・・・1,500円(1部・2部)/1,000円(3〜8部)
D:ひよこの部・・・・・・・・・・500円
10kmに惹かれるけど前回3km/20分だったので、制限時間内に走れなさそう。
アルミ缶回収の当番でした
今日は小学校のアルミ缶回収の当番の日だったので、朝は8時前から約30分間、アルミ缶を足で踏み潰してきました。息子の小学校では定期的にアルミ缶を回収し業者の元に届けています。そして、そのリサイクル活動で得た収益を、楽器の補修などに充てています。子供たちが持って来たアルミ缶を次々とブルーシートの上に投げ、親たちが踏み潰して回収しやすい形にします。これが中々いい運動で、20分位踏み続けている内に体がポカポカしてきます。朝が早いのが難点ですけどね。
夫は時間がもったいないのでその労力を他にあてた方が効率がいいと言いますが、どうでしょうね。1個人の利益を追求するのであれば、貴重な30分とも言えますが、全校生徒・親の微力を持ち寄った結果、学校の設備の充実という形で還元されるのですから。最も、アルミ缶が自動的に潰される機械を導入して、学校に常備設置することができれば、遥かに効率はいいと思います。(ケガとアルミ缶を回収しなきゃ!というモチベーションの減退が心配。似たような設備が既にあるのですが余り使われていません)
という事で、朝から「おかん」してきました☆
<参考>
「ペットボトル・缶を自動機で回収、住友商事などが首都圏でモデル事業」
EZweb向けに中国情報専門サイト「中国情報局」
「中国情報局」は、ビジネスから生活情報まで、中華圏の情報を配信するサイト。経済、企業など10ジャンルのニュースが1日約60本程度配信されるほか、中国株投資に役立つ市場情報、中華圏主要27都市の天気予報などが配信される。また、市外局番や郵便番号、ホテルの検索機能も用意される。
サーチナの「中国情報局」がEZwebでも見られるようになったそうです。利用料は月額315円で、「ビジネス&ニュース」→「ニュース・天気」→「専門ニュース」でアクセスできます。日々何かとお世話になっているサイトなので非常に気になるところです。
もし、明日世界が滅亡するとしたら?
今週街頭インタビューされた時の質問です。
(さとえりめぐさん?とか何とかのテレビ)
「恋愛」と書き、誤解されそうなので「嘘です。」と付け足してみた。
この質問に対しての本当の私の回答は「中出しでセックス」なんだな。
もし世界が滅亡しなかったら、私は何が出来るかと。
もしかしたら世界は滅亡しなくて、未来は明るいかもしれない。
私が出来るのは、別の明日を求めて精子を体に送り込むこと。
誤解どころかイタイ人ぽいのであまり進んで回答できないんですけどね。
if so は if not かもしれない。