未分類 2008年11月6日 2008年11月6日 朝の時間がない最中に息子に日本語訳を読むよう強要した。それは息子には難しすぎたらしくほとんど理解できなかったようだけど、それは私にとっても同じことなので。 未来を、自分を信じる気持ちが、声をあげる勇気が、息子に届けばいい。