そこに太陽があるだけで、暖かくなるように、楽しくなるように、優しくなるように。 毎日が日曜日、毎日が夏休み。そんな人に、私はなりたい。
『キレイな部屋の基本―そうじの超カリスマが書いた』沖 幸子 (著)

『キレイな部屋の基本―そうじの超カリスマが書いた』沖 幸子 (著)

 『キレイな部屋の基本―そうじの超カリスマが書いた』沖 幸子 (著)
『キレイな部屋の基本―そうじの超カリスマが書いた』沖 幸子 (著)
沖さんが要求するキレイの水準はとても高いです。フルタイムで働いていようが専業主婦だろうが言い訳無用で主婦たるもの床はピカピカ、トイレはキラキラ、キッチンの蛇口は光り輝いていないといけない。
汚れになる前に埃をはらったり水滴を拭き取ればスルスルっとキレイになるんです。例えば洗濯物も2〜3日分をためてから洗濯するのではなく毎朝6時に洗濯機を回す。2〜3日置きにトイレ掃除をするのではなく自分が使った後は毎回ブラシでこする。台所も使い終わったあとは全て(冷蔵庫の扉まで)拭きあげる。プラス5〜10分の家事を毎日していると、汚れなくなってきます。
今回のこの本は、キレイを保つための掃除の基本を紹介したもの。
素敵な奥さまになるのだ。

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