「あ、そういやミカのセックス日記を読んだよ(笑)」と夫。
一か月くらい前の出来事なんですけどね
夫に、20歳前後に書いていた日記を読まれてしまったのでした。何かの用事で引き出しの中の書類を出してもらうようお願いしてそのまま私は眠りについてしまったのですが、その時に夫好みのポップなノート(ミカ手作り)があり、ポップなノート!と手にとったらもっとポップな内容だったと。別にセックスの日記をつけていたわけではないのですが、何せティーンでしたからね・・・。もはや自分自身ですら思い出せない内容などもあったりするのですが、この赤裸裸感が紙の日記の醍醐味ですね。一方的にひたすら熱く語る感情。みみずのような文字にメールやブログでは書ききれない心情が表現されている。恥ずかしすぎるけど捨てることなんてできません。
というわけで。
夫に目撃される少し前から紙の日記をつけはじめてまして。やっぱり紙はええなあと思いつつ、ここ最近は自分以外の人に目撃される可能性も考慮しながら綴っています。
『死をポケットに入れて』の精神で綴ろうかな。
#20歳前後当時の方、ご安心下さい。いいこともわるいことも立派に肥やしになりました。
俺も実家のどっかに、10代の頃数年間書き続けた日記が埋もれてるはず。。今度帰った時に、燃やしておこうかなw
えーーーーもしかしてそれはあのこともこのことも??
そんなもん書いとったんかいなぁ!?
若いときってなんでもありやったなぁ〜と
薄い記憶を呼び起こしてみました。
>アシシ
きっと超腸がビックリするお菓子みたいな歌詞とか書いてんだよねー☆
ネタを完璧にするためには日記をかかえたまま世界中回らなきゃw
>ぴろ
でも基本今よりもストイックだったよね。もっと真面目だったし。つっかごっつい真面目だったよね、私ら・・・。