極論を書いてしまいます。もうすぐ35歳になろうとしている私の実感では、
男には自分の世界がある たとえるなら
空をかける 一筋の流れ星
自分が対峙している男性の世界観をあるがままに受け入れることができればOK。興味がないのに無理してつき合ったり、本当は嫌なのに港になって待ち続けたりしなくてもいい。あるがままじゃない時点で、それは感情が不安定に揺れている印。
男性がもっている『自分の世界』を自分のところにまで下ろしてくることを期待したり、逆に自分がもっている『自分の世界』にあわせることを期待するから上手くいかない。『できないといけない』『欲しいけどできない』と限定する必要もない。
『世界』は常に再構築され続けているという認識を前提にして、あるがままでいいんじゃないかなと。
<関連エントリー>
2007年03月27日:男には自分の世界がある
ふかい...
コレはアレですよね。
男性の方も、自分の世界があるってのを自覚しなきゃいかんですね。
ああああ...orz
私の脳みそが年中春めいているからか、「できない」系のことを話されると、「そうかなー?」と思ってしまうのです。
ポイントは『各々世界がある』『世界は再構築され続ける』というところでしょうか。